うわさの舞台裏

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泥沼離婚も片付き『ヘルタースケルター』『ファーストクラス』で完全復帰の沢尻エリカ。NAOKIって現在の彼氏?

      2015/03/04

erika

泥沼離婚騒動も片付き、映画『ヘルタースケルター』では
大胆なヌードシーンを披露してくれ、
ドラマ『ファーストクラス』でも主演を務めるなど、
ようやくあの沢尻エリカさんが復活したようです。

 

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離婚騒動中は海外での留学生活やらで、しばらく姿を見せていなかった沢尻さんですが
一時期は『ヘルタースケルター』で共演し、ディープな濡れ場を演じた窪塚洋介さんと
うわさになったこともありました。

しかしどうやらそれはガセということで落ち着いたようですね。

そんな沢尻さんの男性関係が気になるところですが、
2013年3月にフライデーされちゃいましたよね。

さて、その辺のところは今、どうなっているのか?
そして過去を振り返って沢尻さん情報を整理してみましょう。

 

沢尻エリカのプロフィール

本名:澤尻エリカ

生年月日 1986年4月8日(28歳)

出身地:東京都

血液型:A型

身長:161cm

体重:43kg

スリーサイズ:B83・W58・H86

カップサイズ:Eカップ(推定)

職業:女優、歌手

所属:エル・エクストラテレストレ所属(スペイン)

特技:乗馬、ダンス、ピアノ

 

沢尻エリカさんは、もう誰もが知っているようにハーフです。

日本人の父親とアルジェリア系フランス人の母親の間に生まれました。

沢尻さんが育った環境はもともと裕福でしたが、9歳の時に失踪父親が
中学生の時に戻ってはきますが、そのあとすぐに病気で急死しています。

兄弟は兄が2人いましたが、次男は高校1年の時に交通事故で死亡しており、
長男は現在新橋で料理店を挙動経営しています。

また母親も東京都内で地中海レストランを経営しています。
沢尻さんは東京で生まれ育ち、
父親が競走馬の馬主ということもあってか、乗馬を特技としています。

その他幼少の頃から多くの習い事をやっており、ダンスも得意アイテムのひとつです。
芸能界入りするキッカケは12歳の時にスカウトされ、モデルを始めるのです。

ファッション雑誌『ニコラ』で活躍していた沢尻さんは
2002年に『フジテレビビジュアルクイーンオブザイヤー2002』を獲得し、注目されます。

そして17歳の時にテレビドラマ『ホットマン』で女優デビューすることとなるのです。

2005年にフジテレビ系で放映されたドラマ『1リットルの涙』で初主演し、
これが大ヒットとなって、その高い演技力を評価され、
立て続けに「日本アカデミー賞新人俳優賞」を筆頭に
8つの新人賞を受賞することになります。

こうして一躍注目されるようになり、女優として脚光を浴びるようになるのです。

テレビCMに数多く起用され、『ANA』や『カネボウ』など
現在までに累計20社以上の企業と契約しています。

沢尻さんは太り易い体質のため、常に食事など調節して、
体重のコントロールには気を配っているのだそうです。

そういやぁ、外人入っているもんなぁ。頷けるモノがある。

太ももも案外太めなところも外人っぽいですね。

 

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フライデーされた彼氏とは今も健在?

2013年3月にフライデー彼氏は有名デザイナーのNAOKI(33歳)という人です。

この熱愛中のNAOKIさんはレゲエファッションブランド
『IRIE LIFE』のデザイナーということです。

naoki

kiji

2人は知り合って2年以上経っているとのことで、事実婚状態なのだそうです。

なんでも、都内の高級住宅街にある一軒家に沢尻さんの母親と同居しているとのことです。

えっ!母親公認!?

といことは結婚も考えているのでしょうか。

これに関してはどうなんでしょうねぇ、
前例からして、沢尻さんの気分ひとつという気がしますけど。

ただ、NAOKIさんと交際するようになってからは、
“わがままエリカ様”キャラはすっかり影を潜めているとのうわさですから
沢尻さん、相当ホレてるのかも?

“お互いに欠かせない一部”との認識なのだそうです。

 

あれっ?そうか、そういえば離婚騒動の真っ最中に進行してたのね。

 

元旦那・高城剛氏との離婚の真相

沢尻さんが2008年12月に結婚したお相手は、
ハイパーメディアクリエイターの高城剛氏でした。

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自らそのような肩書きを名乗っていた高城氏の仕事は、
簡単にいうと、常に時代の最先端のテクノロジーを駆使して
映像を作るというモノです。

当時沢尻さんは22歳で高城さんが44歳の
なんと年の差が22歳と親子のような2人でしたね。

で、離婚の話が出たのが、2010年4月です。

そしてここからが長いのです。

テレビには報道されることはありませんでしたが、
こんな事実があったと『週刊文春』で報道されているのです。

まずは沢尻さんの大麻中毒スクープから始まります。

薬物検査で陽性反応が出たため、
前事務所のスターダストプロモーションを契約解除になります。

この頃、沢尻さんの薬物依存は周知の事実だったそうです。

高城さんの説明では、スターダストプロモーションの社長が、
沢尻さんに好意を寄せていて、セクハラまがいの行為をしていました。

高城さんとの結婚が納得いかない社長は、沢尻さんを解雇し、
エイベックスへの事務所移籍を仕向け、エイベックス社長に
高城さんとの離婚をその条件として提示したのだそうです。

そしてエイベックスは沢尻さんを陥れるために
“沢尻エリカ離婚”報道を先に広めます。

この仕組まれた離婚が停滞し、業を煮やした高城氏は
『週刊文春』誌上で真実を告白します。

結局痛み分けということで、お金も介在して離婚成立となります。

 

蛇足ですが、エイベックス社長が最終的に沢尻さんに出した女優復帰の条件は
「愛人になるか、脱ぐか」で、結局彼女が選択したのは映画『ヘルタースケルター』で
濡れ場を披露することだったのです。

なんだか伝統的な、ドロドロした芸能界のお話ですね。

 

沈黙を破って映画『ヘルタースケルター』に主演

・・・といういきさつで“脱ぐコト”が前提で撮られた映画『ヘルタースケルター』。

もともと高い演技力が評価されている沢尻さんですが、
この映画でも「優秀主演女優賞」を受賞しています。

やはり何といっても、惜しげなく披露している彼女のヌードは話題を独り占めしましたね。

検索もされまくりでした。

▶沢尻エリカピンク乳首がめっちゃエロい!過激なヌード濡れ場画像動画

 

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