うわさの舞台裏

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【神田うの】またもや炎上発言でズレまくり!危機報道を余所にパチンコ企業社長の旦那と離婚しない理由

      2015/04/26

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フジテレビ系情報エンターテインメント番組『ノンストップ!』に
毎周木曜日、レギュラー出演している神田うのさんが、
5日に放送された「モラハラ妻」特集でのコメントが
ズレまくっているとヒンシュクを買っています。

 

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うのさんの発言は普段から同様の傾向があり、
“セレブ感覚”というか、“上から目線”というか、
番組でもあえて炎上することを狙っているのでは?
との見方もあるようですが、
この日の内容はおおよそこんなカンジでした。
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番組では、妻から夫に対するモラハラの事例を再現VTRを交えて解説。過剰に夫の行動を監視する「コントロール妻」は夫の仕事中にスイーツを買ってこいとメッセージを送り、それに応えられないと毎回反省文を書かせるという。さらに、一日に何十回も証拠となる写真付きメールで行動を報告しなければならないという状況が紹介された。「ダメ出し妻」は夫が家事を手伝っても全てやり直しさせ、連休に旅行するも「思っていたのと違う」という理由で夫に会社を休ませて再度旅行するなどといった具合だ。

出演者たちは口々に「ひどい」「信じられない」と同情していたが、うのだけはあっけらかんと「断ればいいじゃん」「無視すればいいのに」などとコメントした。

ゲストの夫婦問題カウンセラー・高草木陽光氏が「モラハラの加害者は反省文や誓約書を書かせる傾向にある」と解説すると、うのは「書けって言われても書かなければいい」「無理って言えば」と被害者側が断ればいいと主張。見かねた高草木氏が「そうすると100倍くらいになって返ってくる。一日中説教をされたり、寝かせてもらえない状態になる」と説明したが、うのは「じゃあ、家に帰んなきゃいいじゃない」と言い放った。

さじを投げた感のある高草木氏は「モラハラはターゲットを選びますから、うのさんはターゲットに選ばれない」「コンプレックスを持っている人をターゲットに選びますね」と、うのは例外であると説明した。だが、うのはモラハラの特徴をまとめたボードを見ながら「でも、ウチの主人も全部当てはまってますよ」「反省文書けって言われたこともあるし。書かないけど」と反論。専門家の意見を台無しにする発言を連発した。

【引用元:メンズサイゾー】

 

2007年に大手パチンコチェーン社長の西村拓郎氏と結婚したうのさんは
常にに旦那と一緒というわけではなく、
母親の住む、パンスト御殿といわれる自身が建てた家と西村氏の自宅を
行ったり来たりの生活だと明かしていますから、
毎日家に帰らなければならない、一般人の背景事情とは違い過ぎます。

不評の内容はこんなカンジです。
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「うのは全く参考にならないコメントばっかり」
「拒否したくてもできないくらい追い込まれているから問題なんでしょ」
「家に帰らなければいいって…全員があなたみたいに裕福じゃないし、子どものこともある」
「こんな人に聞いてもムダ。庶民のことなんて分かるわけない」
「自分大好きで他人の苦しみを感じる想像力がないんだろうね」

【引用元:メンズサイゾー】

誰が聞いても、“自分基準“でしかないコメントである上に
通常の生活レベルではない暮らしぶりからの視点には、
一般人が同調しにくいのは分かりそうなものです。

同番組のレギュラー出演を続けられているのは
やはり、番組制作サイドの意向で、
あえて過激発言担当者としてなのでしょうか?

 

神田うのプロフィール

生年月日:1975年3月28日(39歳)

出身地:神奈川県川崎市

血液型:O型

身長:169cm

体重:41kg

所属事務所:スペースクラフト

1989年、モデル事務所からのスカウトにより、14歳でモデルをスタート。

19歳の頃からテレビのバラエティー番組に出演するようになる。

1999年、毛皮メーカーとのコラボで『コスタ・モーダ・ウノ』ブランドを発表し、
その後ストッキング・下着、ウェディングドレスやジュエリーなどの
自己ブランドをプロデュースを手掛けるようになり、
2005年には南青山に5億円ともいわれる、通称『パンスト御殿』を建てる。

8年の歳月をかけて関係を育てた、不動産会社経営する
日拓リアルエステート株式会社社長・西村拓郎氏と2007年に結婚。

 

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『週刊文春』の「離婚協議中」報道

神田うのさんの夫・パチンコチェーン日拓グループ社長の西村拓郎氏が運営する
父親から受け継いだ会社の年商は1,500億円といわれています。

そんなボンボン育ちの旦那は結婚後、うのさんのワガママぶりに嫌気がさして
毎晩遊び歩く日々が続くようになり、しまいには元愛人だったという女性の
告白記事が週刊誌に報じられることとなります。

この頃は旦那の西村氏は親しい友人に離婚の意思を
ほのめかしているとさえうわさがありました。

2011年に長女が誕生すると、
一旦は夫婦の仲むつまじい様子がブログに投稿されていたりしました。

しかしそれも一時で、2013年8月の同誌が報じた内容によると、
再び関係が悪化したとあり、絶え間ない夫婦喧嘩の末にうのさんは
“パンスト御殿“の両親の元に帰ることが多くなったといいます。

一方の西村氏といえば、六本木のキャバクラなどで、
なかばヤケクソになったような遊び方をしていると・・・

この当時のうのさんの所属事務所は“離婚調停中“の事実はないと
完全否定しているものの、西村氏は周囲の友人などに
もはや修復は不可能で離婚危機を匂わせていたといわれています。

しかし同誌の取材には、やはりそういった事実のないことを述べています。

 

神田うのが夫に執着する理由

この記事が報じられた直後、うのさんがレギュラーを務める木曜日の
『ノンストップ』(フジテレビ系)に生出演した際に
自身の離婚危機報道に触れるとノーコメントをとおしたといいます。

普段は炎上するほどの好き勝手な物言いが目立つ彼女の言動としては
いささか不自然なトーンを感じてしまいます。

もし、これが誤報であるならば、普段の調子で
否定することができたはずなのに・・・

むしろ、この公の場を利用しない手はないのでは、とさえ思えるのですが。

あるいは、もし、本当に離婚危機が事実なのだとしたら、
うのさんのようなタイプならば、この場ではっきりと語る方が彼女らしいというものです。

コトの内容が自分に及んで、このようにいきなりトーンダウンし、
普段のうのさんらしからぬ、不自然に尻込みするような態度しか取れないのには
そうもいかない裏事情というものがあるようなのです。

ある週刊誌記者の考察によると、
以下のような状態にあるのではと言及しているようです。

現在、うのさんの芸能界の仕事が少なくなってきており、
レギュラーは『ノンストップ!』のみであること。

それと自身プロデュースのファッションブランドなどのサイドビジネス、
特にウエディングドレスのレンタル事業が本業化しており、
イメージ戦略でもある“結婚で幸せをつかんだ女“像が崩壊してしまうのは
なんとしても避けなければならないだろうというのです。

しかも、生活費はすべて旦那が持ってくれて、自分で稼いだお金は
全部自分のフトコロにはいる現状を捨ててまでコトを起こすメリットがないのでは?

たとえ実態が仮面夫婦のようだとしてもです。

片や西村氏にもまた、離婚に踏み切れない理由があると思われるそうです。

うのさんは結婚する際に、計算高くも、
どうやら“契約書“を交わしたといわれているのです。

内容は離婚を切り出したときの慰謝料にまで及び、
その条件は細かく記され、どちらかの浮気が原因で離婚に至るケースでは
巨額の慰謝料が支払われることまで明記してあるようなのです。

もしこれが本当ならば、コトの動向はおカネ次第ということになり、
慎重にならざるを得ないのも無理はないですねぇ。

ここまでくると愛情問題よりもおカネの問題になるのかな?

 

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