うわさの舞台裏

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松田翔太&秋元梢の熱愛報道ヤラセ疑惑!?能年玲奈独立スキャンダルとの関係性とは?

   

shota+kozue

俳優の松田翔太さんとモデルの秋元梢さんの熱愛が、
28日付けの『スポーツニッポン』にデカデカと報じられ、
あっという間にネット上などでは話題の嵐となっていたかと思えば
息つくヒマもなく、今度は“ヤラセ疑惑”が浮上しているといいます。

 

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さて、その実態は如何に?

調べてみました。

長いことスマホ業界CMの話題を独占してきた『SoftBank』に代わって
ここのところ一気に逆転し、バージョン違いも続々オンエアーされている『au』
のCMといえば「パッカーン」でお馴染みの松田翔太さん。

故・松田優作さんの次男です。

au

一方の秋元梢さんは、あの“ウルフ”といわれた昭和の伝説の力士、
その後の九重親方を父に持つモデルです。

そんな“二世熱愛”が発覚し、またもやビッグカップルの登場かと
世間がざわつき始めたかと思った矢先のことでした。

 

駆け巡った松田+秋元の熱愛報道

報道では、2人の交際は昨年の11月頃より始まったとされています。

松田さんはロンドンの美術系専門学校に留学経験があり、
秋元さんはモデルですから、
2人は共にファッションに強い関心を持っていることから、
ファッション通としての繋がりが強いなどと
真しやかな表現がなされていました。

また、2人はパーティーやファッションイベントなどにも
連れだって、堂々と参加していることに言及し、交際の真剣さを伝えていました。

ちなみに、それぞれの事務所はこの報道に対しての発表はありません。

 

松田翔太主演5月公開の映画の“宣伝疑惑”

そして、まさに“舌の根も乾かぬうち”とはこのことで、
翌日には報道内容が一転してしまったのです。

だいたい、週刊誌が張り込んでネタ写真のスクープを前提にしているならともかく、
ただ「熱愛発覚」などと報じる場合にはよくあるケースが、
タレントの所属事務所から何らかのお達しがあった場合なのだそうです。

今回も同様で、関係者はその疑いの可能性に
たちどころに気が付いてしまったというわけです。

その疑惑の焦点はいくつかあるようですが、
まずは真っ先に思いあたるのは、松田翔太さん主演の映画『イニシエーション・ラブ』
の公開が5月23日だということ。

これはまたなんとも絶妙に、これ以上はないというタイミングはないですか。

普通、宣伝狙いのいわゆる“ヤラセ”報道を考案するなら、
主演俳優とヒロインの“熱愛のうわさ”が鉄板なのですが、
今回のヒロインは、前田敦子さんと木村文乃さんです。

このあたりを“熱愛報道”に持っていくには、
相手が松田翔太さんですから、ファッション的観点からすると
少しチグハグなイメージに見えてしまう可能性があるようです。

例えばジャニーズタレントのように背景がガチガチなら到底無理ですが、
そこは松田さんの場合は恋愛に多少の自由があります。

 

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今回の目を付けどころはそこで、
お相手には、ファッションモデルの秋元さんに白羽の矢が・・・
といういきさつなのではと、関係者は疑惑の目を向けているということなのです。

しかも、秋元さんの方もテレビの露出もまだ少なく、
父親の名前が出て、やっと「ああ、あの九重親方の?」となるわけですから、
彼女の方にも売名の効果が期待できるわけで、一石二鳥なのですねぇ。

これで知名度と話題性を獲得して、
“松田翔太の本当の彼女”と位置づけられた秋元さんの今後の展開も
やりやすくなると考えられるのだそうです。

 

能年玲奈スキャンダルの火消し

もうひとつの疑いは、秋元さんの所属事務所である『レプロエンタテインメント』
の都合に端を発した流れという見方です。

レプロは所属女優である能年玲奈さんに手を焼いていました。

27日から能年さんの独立騒動と洗脳騒動で大騒ぎになっていたので
レプロはその火消しのために、この熱愛報道をでっち上げたというモノです。

同時にそれは先にふれたように、
お相手の松田さん主演の映画『イニシエーション・ラブ』の
宣伝に役立つと、お互いに得るものがあるという構造なのです。

 

レプロエンタテインメントが抱える能年玲奈の問題

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今月27日に発覚した驚くべき事実、
それは能年さんがデビューした頃から、徹底的に演技などを指導してきた
滝沢充子氏という人物と、今年1月に能年さんが
一緒に個人事務所を立ち上げたということです。

この資本金300万円の会社は、
代表取締役は能年さんで、滝沢氏が取締役ですが、
滝沢氏の思惑で進められたことは言うまでもありません。

これが本当ならレプロとの2重在籍となりますから、
芸能界では禁じ手となり、解雇の対象となります。

『あまちゃん』時代、月給5万円の能年さんは、
その後、事務所のイメージ戦略で、仕事をなかなか入れてもらえなく、
次第にレプロとの折り合いが悪くなっていった背景があります。

一方、能年さんはこれまで彼女を指導してきた滝沢氏には全幅の信頼を置き、
師匠であるとともに唯一の親友だといってるとのことです。

能年さんは映画やドラマのオファーなどは、すべて滝沢氏に相談し、
彼女の判断に従って行動をとっているので、
レプロとしては前々から目の上のタンコブだったといいます。

2月には女同士手をつないで仲良さそうに歩いている姿をフライデーされ、
そこには“洗脳”があるとさえいわれてきました。

 

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